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夫婦におすすめ!ピッタリ並べられるベッド特集

夫婦におすすめ!ピッタリ並べられるベッド特集

このページでおすすめしているベッドは、全て2台ピッタリ並べられるベッド。
夫婦におすすめです。

一台のベッドで夫婦いっしょに寝たい場合は、「ダブルサイズ」・「クイーンサイズ」・「キングサイズ」も合わせて参考にしてください。

ベッドを2台にするとスペースを大きく使ってしまいますが、相手に振動が伝わらないので寝返りがしやすく、気兼ねなく広々寝ることができます。
マットレスを分けることができるので、より好みの寝心地で寝ることができるというメリットも大きいですね。

ここではピッタリ並ぶという条件のほか、男女の好みが分かれにくいデザインも考慮して選んでいます。
男性も女性も違和感なく使えて、なおかつピッタリ並ぶベッドという基準ですね。
特に腰痛が気になる方はベッドを2台にし、自分に合うマットレスにするのがおすすめですよ。

⇒ブログ記事:お互い納得!新婚さんが買うべきベッドサイズの選び方とおすすめ14選

⇒ブログ記事:夫婦のベッド おすすめの選び方と確実に抑えておくべき3つのポイント

1.夫婦の寝室を広く使う大容量収納ベッド

一つの部屋にベッドを2台置くと、かなりスペースを使ってしまいますよね。
でも収納付きなら、ベッドが大きくなるほど収納スペースが増えることになりますよ。

夫婦で寝る前のひと時を楽しみたいなら「Caudillne(コーディルネ)」

Caudillne(コーディルネ)

Caudillne(コーディルネ)

おしゃれな間接照明が印象的な、大容量収納ベッド。2台並べることで3カ所から照明が灯り、寝る前のひと時を楽しむことができます。収納は、マットレスごと持ち上がる跳ね上げ式。引き出しを引くスペースも不要で、大きな物をドンドン入れていくことができますよ。
価格目安(シングル×2):価格円~

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開閉方向を好みに変えたいなら「Clory(クローリー)」

オーダー家具のような日本製の跳ね上げ式ベッド「Clory(クローリー)」

Clory(クローリー)

上と同じく、跳ね上げ式による収納ベッド。こちらは開閉方向を縦と横から選べるタイプです。家具の配置やお部屋のスペースによっては、横から出し入れしたいこともありますよね。夫婦のお部屋に合わせて選べるのが魅力です。収納量は非常にハイレベルですよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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引き出しも組み込みたいなら「Ernesti(エルネスティ)」

Ernesti(エルネスティ)

Ernesti(エルネスティ)

収納タイプを2種類から選べる大容量収納ベッド。「引き出し+長物スペース」と「全面オープン」の2タイプを組み合わせることで、お部屋の配置に合わせることができます。引き出しは細かい物の収納に長けているので、整理しながら収納したい人におすすめですよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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2.通気性重視でカビ知らずの寝室に!

寝汗や加湿器・結露…など、ベッド周りは湿気が多く、油断すると寝具にカビが生えてしまいます。
通気性のいいベッドにすることで、カビを防ぎ、いつも気持ちよく眠ることができますよ。

使い勝手も妥協したくないなら「Stogen(ストーゲン)」

Stogen(ストーゲン)

Stogen(ストーゲン)

マットレスの前後左右上下、全てが開放されている通気性のいいベッド。夫婦で寝れば湿気も2倍になるので、徹底的に通気性を良くしたい人におすすめです。コンセント付きの棚は形状がとても使いやすく、シンプルながらおしゃれなデザインですよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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リラックスできる寝室にしたいなら「香凛(かりん)」がおすすめ

香凛(かりん)

香凛(かりん)

夫婦で寝ると、いびきや歯ぎしり・咳・寝言…など、不意に目が覚めてしまうこともありますよね。そんな時でもイラつかずリラックスできるのが「ひのきベッド」の魅力。ひのきの香りにはリラックス効果があり、眠りにつきやすく、目が覚めにくい寝室にすることができますよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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狭くて湿気がこもりがちな寝室には「fiume(フィウーメ)」

天然木の丈夫なすのこベッド「fiume(フィウーメ)」

fiume(フィウーメ)

家具が多くて狭かったり、窓をふさいでいたり、そういう寝室には「fiume(フィウーメ)」がおすすめ。ヘッドがないのでコンパクトに置くことができ、ベッド下にしっかり湿気が逃げる空間を確保することができます。全て桐で作られているため、形状・素材ともに湿気に強いベッドですよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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3.省スペース性重視!狭くても2台並ぶベッド

夫婦の寝室が狭かったり、家具家電が多かったり、ベッドを2台置けないことも珍しくありません。
ダブルベッドよりもシングル×2のほうがスペースを使うため、今まで一台のベッドだったという夫婦は、置けない可能性もあります。
それでも、コンパクトなタイプや家具を一つ減らせる収納タイプのベッドにすれば、置ける可能性もグッと高くなるはずですよ。

スペースがギリギリの寝室には「Cervin(セルヴァン)」

Cervin(セルヴァン)

Cervin(セルヴァン)

ヘッドのないタイプにすれば、マットレスの大きさだけになるので、非常にコンパクトなベッドになります。合わせて、出し入れするスペースが不要な跳ね上げ収納ベッドにすることで、ギリギリのスペースに置いても収納を使うことができます。家具を一つ減らせるほどの収納力があるベッドですよ。
価格目安(シングル×2):価格円~

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家具が多めの部屋には「Renitsa(レニツァ)」

Renitsa(レニツァ)

Renitsa(レニツァ)

家具は壁に沿って置くので、お部屋の中央が空いているという場合は「Renitsa(レニツァ)」がおすすめ。両サイドを引き出しにすれば、お部屋の真ん中に、動線を確保しつつ大容量収納ベッドを置くことができます。普段使う物を引き出しに収納できるため、使い勝手も良好ですよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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普段使わないものを収納したいなら「O・S・V(オーエスブイ)」

ヘッドボードなしの収納付きすのこベッド「O・S・V(オーエスブイ)」

O・S・V(オーエスブイ)

普段使わないものが溢れている寝室なら、仕切りのない跳ね上げ式が有利。O・S・V(オーエスブイ)は、すのこを持ち上げて出し入れする簡易タイプの跳ね上げベッドで、リーズナブルながら収納力は抜群です。一般的な跳ね上げより出し入れがしにくいので、普段使わないものを収納したい人におすすめですよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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4.敷布団が好きなら「布団で寝られるベッド」

硬い寝床が好きだったり、寝室の家具を減らしたい・腰痛が楽になる…といった理由で、敷き布団を敷いて寝ている夫婦も多いはず。
布団寝でもベッドを使うことで、ホコリを吸い込みにくい・収納スペースを増やせるなどのメリットが出てきますよ。

和モダンな雰囲気にしたいなら「Sagesse(サジェス)」

Sagesse(サジェス)

Sagesse(サジェス)

和モダンスタイルにすることで、純和風に高級感をプラスできます。セキスイの「美草(みぐさ)」を使用しているので、丈夫で、カラーも畳ながら3色から選ぶことができます。Sagesse(サジェス)なら大きな収納スペースもあるので、スッキリした高級感のある寝室になりますよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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布団を干せるベランダがないなら「Long force(ロングフォルス)」

Long force(ロングフォルス)

Long force(ロングフォルス)

敷き布団で寝られるだけじゃなく、布団を干すこともできるのが特徴。すのこなので通気性も良く、カビの心配もグッと減りますね。布団の下は広い収納スペースに。夫婦二台分の収納スペースと考えると、その収納力は非常にハイレベル。お部屋だけじゃなく、家全体がスッキリしますよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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ベッドをセカンドリビングにしたいなら「翠緑(すいりょ)」

コンパクト&収納付きの畳ベッド「翠緑(すいりょ)」

翠緑(すいりょ)

ヘッドのない畳ベッドなので、布団を上げれば簡易的な「小上がり」の完成。二台並べることで想像以上の広さがあり、折りたたみテーブルを広げてお茶を楽しむこともできます。フローリングの部屋にも和の空間ができるので、寝室だけにとどまらず、第二のリビングとしてもおすすめですよ。
価格目安(シングル×1):価格円~

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