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一人暮らし・ワンルームにおすすめのベッド!

一人暮らし・ワンルームにおすすめのベッド特集!

タイプ別 一人暮らし・ワンルームにおすすめのベッド

このページでは一人暮らし・ワンルーム住まいを想定しておすすめベッドを紹介しています。
一人暮らし・ワンルームの場合、最も大事なのは省スペース性。
家具の中で1、2を争うほど大きなベッドは、スペースの限られた住まいでは選択がとても難しいものですよね。
大きさを重視しつつ、デザイン性や機能性などを考慮して紹介しています。
また一人暮らしの場合、少しでも安く揃えたいものですよね。
ベッドは高いイメージがあるかもしれませんが、当店なら1万円台から揃えることも。
価格重視のベッド特集は別にございます。
激安ベッド特集はこちら
ここでは価格を抑えつつ、一人暮らしに向いてるベッドを紹介していこうと思います。

シンプルで使いやすい脚付きマットレス

脚付きマットレス ボトムベッド

脚付きマットレス ボトムベッド

メンテナンス性を向上させた次世代型の脚付きマットレス。
シンプルで使いやすく、狭いお部屋にもピッタリです。
分割構造なので入り口の狭いワンルームでも、搬入の心配はありません。
脚の長さを好みに変えて使えるのも嬉しいポイント。
セミシングルからキングサイズまで6サイズ展開です。
脚付きマットレス ボトムベッドの詳細はこちら
20,800円~

小柄さんならショート丈の脚付きマットレス

新ショート丈 脚付きマットレス

新ショート丈 脚付きマットレス

大きなベッドが必要ない小柄さんなら、ショート丈の脚付きマットレスがおすすめ。
よりお部屋のスペースを有効活用することができ、手軽で移動も楽チンです。
セミシングルサイズを選ぶこともでき、可愛い5色のカバーセット付きなのも嬉しいところ。
新ショート丈 脚付きマットレスの詳細はこちら
21,800円~

省スペース性トップクラスの優秀モデル

ヘッドレスのチェストベッド「Dixy(ディクシー)」

Dixy(ディクシー)

圧倒的な収納力とヘッドボードをなくしたフレームが最大の魅力。
ヘッドレスなのでフレーム自体が小さく、大容量収納もできるので、省スペース性は最高クラスです。
セミシングルを選べる点も逃せません。
国産のしっかりした作りなので安心感も高く、組立設置サービス対象品なので、女性の一人暮らしでも安心ですね。
色も3色から選べます。
Dixy(ディクシー)の詳細はこちら
35,800円~

ヘッドボードの有無が選べるショート丈跳ね上げ収納付きベッド

Vogel(フォーゲル)

Vogel(フォーゲル)

ヘッドボードの有無が選べ、しかもショート丈というとても省スペースなベッド。
跳ね上げ収納付きなのでお部屋がスッキリ整理され、ベッドのスペースを有効に活用することができます。
ショート丈なので女性におすすめ。
組立設置サービスも選べるので、女性の一人暮らしにも安心です。
Vogel(フォーゲル)の詳細はこちら
56,800円~

空間を上手に活かせるロフトベッド

ORCHID(オーキッド)

ORCHID(オーキッド)

狭い空間を上手に使うには、高さを使わない手はありません。
やや圧迫感が出てしまうのが難点ではありますが、白やシルバーと言った薄めの色でカバー。
ロフトベッドながらセミダブルサイズまで選べるので、大柄な方にもおすすめのロフトベッドです。
ORCHID(オーキッド)の詳細はこちら
22,800円~

激安&広々空間を実現するフロアベッド

IDEAL(アイディール)

IDEAL(アイディール)

お部屋の空間を極限まで広く感じさせてくれるベッドが「IDEAL(アイディール)」です。
白というベッドの大きさを感じさせない色に加え、圧倒的な低さのフロアベッド。
ベッド自体の大きさを全く感じさせることなく、お部屋に与える圧迫感を「これでもか」というぐらい下げることができます。
IDEAL(アイディール)の詳細はこちら
11,800円~

コンパクト梱包が嬉しい格安フロアベッド

Claire(クレール)

Claire(クレール)

圧倒的な安さが魅力のフロアベッド。
そのデザイン性からは、全く安さを感じさせないほど素敵な雰囲気のベッドです。
またフレームの梱包がとても小さくまとまっており、狭いワンルームマンションの入り口や階段・エレベーターでもラクラク搬入できます。
圧縮梱包マットレスと合わせれば、搬入の心配は全くなくなりますね。
Claire(クレール)の詳細はこちら
11,800円~

一人暮らしでベッドを選ぶ7つのポイント

一人暮らしでベッドを選ぶとき、それ特有のポイントがしっかりあります。
ただし同時に、全ての人に向いているベッドも存在しません。

いかに自分に合っているのか、自分にとって一番大事なポイントは何か…?という観点で考えることが失敗を減らす大事なポイントです。

1.安い
2.広く見える
3.収納
4.小さい
5.搬入
6.スペースを空ける
7.万能性

1.安い

一人暮らしで予算が潤沢にある人はあまりいませんよね。
また、近い将来引越して環境が変わるかもしれません。

安ければいいという単純なものではありませんが、あまり高価なベッドはおすすめしません。

2.広く見える

一人暮らしでは部屋が狭いケースが多く、少しでも広く見えるようにしたいものですよね。
大きさが同じでも、例えば色が白いと大きさを感じさせません。
面積は同じでも高さが低いと、圧迫感はまるで変わってきます。

必要なサイズは確保しつつ、少しでも開放的な雰囲気になるベッドを選ぶのがポイントです。

3.収納

収納付きベッドは大きくなりがちですが、それを補って余る収納スペースを確保することができます。
お部屋にどれだけ収納スペースが備わっているのか。
どの程度の荷物があるのか。

そのようなことを総合的に考え、収納スペースが足りてないようなら、収納ベッドも選択肢の一つにあがりますね。

4.小さい

小柄な女性などは、そもそも一般的な大きさのベッドは必要ありません。
無駄にスペースを使い、無駄に価格が高くなるだけです。

当店では長さ180cmというショート丈のベッドもいくつかあります。
一般的なマットレスより15cmほど短く、身長165cm未満の女性に推奨しております。

たかが15cmと思うかもしれませんが、想像以上にスッキリと置くことができます。

5.搬入

一人暮らし向けの物件の場合、階段・玄関・エレベーターなど、搬入経路がとても狭い可能性もありますよね。
そういう場合、収納とかデザインとかより「まずは搬入できるベッド・マットレス」というのが基準になります。

モデルによっては小分けに梱包されている物もあり、マットレスに関しても、一部「圧縮梱包」されております。

6.スペースを空ける

小柄じゃないとショート丈は無理です。
でもロフトベッドにすることで、スペースを有効に使うことができますよね。

高さが出て圧迫感があるのが難点ですが、確実に空間を使い切ることができます。

7.万能性

あまりこだわりがない、条件もそこまでキツくないという人にとっては、程よく使いやすいベッドで十分と考える人もいるはず。
脚付きで湿気に強く、大きすぎず、価格も安めでシンプルなデザイン。

インテリア的にも価格的にも程よいベッドを選べば、様々なお部屋にマッチする満足度の高いベッドになりますね。

使い方によってはソファーベッドが向いている場合もありますよね。
当店と同じ系列のソファーベッドのショップも参考にしてください。

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