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ロフトベッド

「ロフトベッド」

ロフトベッドのカテゴリーです。ロフトベッドは、ベッド下を有効に使える省スペース性が魅力!ソファやテレビ・デスクなどを置いて居住スペースとして使ったり、チェストや収納ケースを置いて、主に収納スペースとして使ったりできます!高さも数種類あり、変えることができるタイプも!デスク付きシステムベッドもあります!
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「ロフトベッド」の商品一覧

ロフトベッドの高さ

ロフトベッドは、ベッド下の空間を有効に活用できるのが最大のメリット。
ソファーやテレビ・デスクなどを置いて「居住スペース」として使ったり、チェストや収納ケースを置いて「収納スペース」として使ったりできます。
高さは「ハイタイプ」「ミドルタイプ」「ロータイプ」といった感じに分かれます。

ハイタイプのロフトベッド

ハイタイプは一般的なロフトベッドの高さ。
ベッド下空間を居住スペース・収納スペースどちらにもお使いいただけます。
希少なスーパーハイタイプ設定のある「Altura(アルトゥラ)」というモデルもあります。

メリットはもちろん空間を最大限に利用できる点。
お部屋を広く使うことができるため、ワンルームや狭い部屋などにおすすめ。

デメリットは、高さがあるので圧迫感がある点。
揺れやすくなり、寝るときは天井が近くなります。

ミドルタイプのロフトベッド

最初からミドルタイプのものと、高さをミドルタイプに変えれるタイプがあります。
メリットは、圧迫感が軽減されて、寝やすさと空間利用のバランスがいい点。
高さに不安がある子供にも使いやすく、布団のメンテナンスをするママにもやさしい高さです。

デメリットは、高さ的に居住スペースとして使いにくいのが一番でしょうか。
収納スペースとしては、必要十分な空間があります。
ただ、使う人の身長にもよるので一概には言えません。

ロータイプのロフトベッド

初めからロータイプのロフトベッドはなく、こちらも高さを変えることができるタイプです。
最大のメリットは、やや高さはあるものの、ほとんど普通のベッドと変わらない圧迫感に抑えれる点。
それでいてベッド下は収納スペースと割り切って使えるので、想像以上にお部屋にゆとりが生まれます。

デメリットは、ロフトベッドとしての役割を最大限果たせない点。
ベッド下の高さは、一般的な収納ベッドよりはありますが、やや中途半端な印象に感じる人もいると思います。
それならいっそのこと「チェストベッド」にしたほうが…という想いがよぎります。
ロータイプの場合は「ハイタイプにもロータイプにもできる」という柔軟なロフトベッドを必要としている人におすすめです。

ちなみにハイタイプのロフトベッドを必要としないなら「高さのあるパイプベッド」という選択肢もあります。
ロフトベッドにはなりませんが、ベッド下の収納力があり、シンプルで使いやすいメリットがあります。

ロフトベッドの機能性

ロフトベッドは宮棚が付いてると、昇降する回数を少しでも減らせるのでとっても楽。
合わせてコンセントが付いてると、充電やクリップライトに重宝します。

しかしながらその分だけサイズが大きくなってしまうデメリットがあるので要注意。
少しと言えば少しですが、ロフトベッドは「省スペース」が最大の役割なので、場合によっては本末転倒になってしまいます。
「ベッドは寝るだけ」という方は、宮棚が逆にデメリットになる可能性もあるので、お気を付け下さい。
逆に、よく本を読む人や寝る前にスマホを見る人なんかは、宮棚のメリットを感じることができるはずです。

特殊な機能性

ロフトベッドならではの機能性として、いくつか特殊なものがあります。
例えばカーテン。
ベッド下のゴチャゴチャをサッと隠すことができるので、来客の多い人やスッキリした見栄えが好きな人におすすめの機能。
前面だけや、左右と前の3面をカーテンで覆うことができるモデルもあります。

前述しましたが、高さを変えることができる機能も、ロフトベッドならではと言えますね。
収納する物の量やお部屋のスペースなど、常に一定なわけではありません。
引越しをしても、物が増えても減っても、臨機応変に対応しやすいメリットがあります。

階段付きというロフトベッドもあります。
基本ははしごですが、階段にすることで昇降がより安全になりますよね。
その分だけサイズが大きくなるので、一長一短と言えます。

ロフトベッドの素材

ロフトベッドの多くはスチール製です。
細くても耐久力があり、ベッド自体の表面積を減らすことができ、高さがあっても圧迫感を低減させることができます。
湿気にも強く、最もポピュラーな素材と言えそうですね。

一方、木のロフトベッドも種類は少ないですがあります。
少し表面積が増えるので大きさを感じやすいデメリットはありますが、木のやさしい雰囲気はそれ以上のメリットをもたらしてくれますよね。
また、スチールよりもやや弾力性があるので、キシミにも強い素材。
木製家具とも良く合うのでインテリアに合わせやすいメリットもあります。

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